フロントカメラND-BFC200画像(映像)アングル比較

レガシィGT30(BHE)にて表示されるフロントカメラND-BFC200のフロントノーマルアングルモードとフロントサイドモードの見え方を比較。

フロントカメラND-BFC200の取り付け位置は、フロントナンバープレートの直ぐ左↓

フロントカメラ取り付け位置

小さな子供が車の死角(右前方)で遊んでいることを想定。

▼右前方

右前方の状況

↓モニターの画像。

フロントノーマルアングルモード フロントサイドモード
フロントノーマルアングルモード フロントサイドモード


▼前方中央

真正面死角の状況

↓モニターの画像。

フロントノーマルアングルモード フロントサイドモード
フロントノーマルアングルモード フロントサイドモード


▼左前方

右前方の状況

↓モニターの画像。

フロントノーマルアングルモード フロントサイドモード
フロントノーマルアングルモード フロントサイドモード
フロントカメラND-BFC200を取り付けてみて

フロントノーマルアングルモードでかなり広範囲を確認することができるので、フロントサイドモードの利用頻度は少ないかと考える。
※今の所フロントノーマルアングルモードの使用率99%!

可能であればフロントカメラの取り付け位置は車両の中央に設置したい。

そうすれば左右の見え方に差がなくなり、なんとなく感じる違和感が減るかもしれない。

ただフロントノーマルアングルモードのみでもフロントカメラを取り付けている価値は十分得られていると思う。

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2011年9月11日

legacy (16:44)

カテゴリ:インプレッション

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